学芸大学に合格しようプロジェクト2018 英語科

このサイトに掲載されている情報は全て個人から聞いたものであり、東京学芸大学の公式の情報ではありません。また、受験様式が変更されている場合もございます。その点をあらかじめご了承の上、受験勉強の参考にしていただければと思います。
それでは、英語科(初等教育教員養成課程英語選修、中等教育教員養成課程英語専攻)の情報を掲載していきます!

〈掲載項目〉
①学科で主に取得されている免許
②入学動機の例
③忙しさ
④学科の性格
⑤進路選択の様子
⑥初等と中等での差・同じ免許を取ることができる学科との差

<初等教育教員養成課程英語選修>

① 必須免許…小学校免許
必須免許以外に主に取得されている免許…英語の中高免許

② 小学校でも必修化された英語をどのように教育するか学びたい

③ バイトやサークル、部活もそれなりに活動できる、充実した環境

④ 男女関係なくとても仲良い

⑤ 教員が多いです

⑥ 特に詳しく英語について学べるので英文学科にいながら小中高の免許が取れるイメージです

<中等教育教員養成課程英語専攻>

① 必須免許…中高英語
必須免許以外に主に取得されている免許…小学校免許、特別支援の免許、司書

② 英語の先生になりたかったから
教員養成大学、人数が少なく教授との距離が近いこと

③ 中等英語の免許だけなら学年が進むにつれ授業がなくなります!!
みんな小免とか特支、司書をとったりして結局忙しそうだけど。

④ 人数が少ないゆえみんなが素で接してる、授業に緊張感がなくていい意味で言えば活発、悪い意味でいえばうるさい。
やるときはみんなやる人が多い。

⑤ B類はほとんどが高校の英語教師かなあ。

⑥ 授業が、英語科オンリーと、そうじゃない人で分かれてる!からどうなってるのかいまいちわかりません😓

英語科の皆さん、ありがとうございました!

ご質問などお気軽にどうぞ!


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