引退メッセージ ⑤丁野晃輔

こんばんは。
連日に渡ってお届けしております4年生の引退メッセージ、本日の更新です。
本日は、選手兼任コーチとして広い視野でチームを支えてくれた名捕手、丁野晃輔(土佐)です。
是非ご覧ください。

◯4年間で嬉しかったこと
周りの人たち(指導者含む)に恵まれていたこと。
意外とヒット打てたこと。

○苦しかったこと
野球肘のため、練習に来ているのに痛くてバットも振れない、ボールも投げれなかった時期。
寺中トレ全般と合宿のときの山田さんのトレ。

◯自分がチームに貢献できたこと
周りの人が判断してください。

◯後輩に一言
どんな野球を目指し、それをどう表してくるのか、来年以降見に行くことは出来ませんが、楽しみにしています。遠くから応援しています。

○期待している後輩
白澤
期待しているというか一番機能すべきキーマンという感じ。
学生コーチがどれだけ重要か、周りからどう思われるべきか、森田を見ていれば分かると思います。

○学芸大野球部で良かったと思うこと
半日練習。
グランドが近い。(試合に関しては別問題)
中野監督には野球観などいろいろ教わって特に感謝しています。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
明日の更新は、華麗な守備と甘いルックスで見る者を釘付けにした名遊撃手、馬場拓己(会津学鳳)です。
よろしくお願いします。


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